協会の沿革

浜松建設業協会の歩み
昭和15年
(1940年)
・1市3郡土木建築請負組合を浜松土木建築業組合に改組。
 <中村竹次郎理事長>(1月)
昭和21年
(1946年)
・親睦団体浜松土建倶楽部を設立。(4月)
・浜松市大工町18に事務所を置く。(5月)
昭和23年
(1948年)
・静岡県土建協会創立。浜松土木建築業組合は西部支部に改組。
 中村竹次郎初代支部長 会員数49名(2月)
昭和24年
(1949年)
・静岡県土建協会が静岡県建設業協会に改称。
・静岡県建設業協会西部支部と名称変更。(8月)
昭和25年
(1950年)
・西部支部を浜松支部に改称。(4月)
・浜松土建倶楽部を改組。財団法人浜松建設研究協会設立。
 中村竹次郎理事長が就任。(8月)
昭和26年
(1951年)
・初の会員視察研修旅行を長野県上諏訪に行う。(10月)
昭和39年
(1964年)
・建設業労働災害防止協会、建設業退職金共済組合の説明会を
 浜松市児童会館で開催、業務開始。(10月)
昭和41年
(1966年)
・現在地への新会館建設委員の委嘱。
 <鈴木嘉修・須山増栄・中村四市・中村一雄・藤田守・山田貴市・
  泉元雄・森高一郎の8氏>(2月)
・協会浜松支部を社団法人に組織替を審議。(10月)
・浜松建設会館新築工事を(株)杉浦組に決定。着工。(10月)
昭和42年
(1967年)
・事務所を三組町より西伊場町(現山手町)に移転。(4月)
・浜松建設会館落成式。(5月)
・社団法人浜松建設業協会の設立認可申請書を提出。財団法人
 浜松建設研究会を解散し、残余財産を協会に寄付。(12月)
昭和43年
(1968年)
・社団法人浜松建設業協会の設立。(1月16日)
 会長に須山増栄就任。(1月)
昭和50年
(1975年)
・浜松地区建設事業協同組合設立。(3月)
昭和53年
(1978年)
・静岡県建設業協会 創立30周年記念。(2月)
昭和60年
(1985年)
・浜松地区建設事業協同組合会館落成。(2月)
平成2年
(1990年)
・創立50周年記念式典。50周年記念誌発刊。(1月26日) 
平成8年
(1996年)
・浜松土木事務所と「災害時における応急対策業務に関する協定」
 を締結。(3月)
・静岡県道路公社 西遠管理センター所長と「災害時における
 応急対策業務に関する協定」を締結。(10月)
平成9年
(1997年)
・企業局 西遠事務所長と「災害時における応急対策業務に関する
 協定」を締結。(3月)
・企業局 中遠事務所長と「災害時における応急対策業務に関する
 協定」を締結。(3月)
・浜松市水道事業管理者と「災害発生時の復旧工事の施工に
 関する覚書」を取り交す。(9月)
平成13年
(2001年)
・国土交通省 浜松工事事務所長と「災害時における情報の収集
 提供及び応急対策業務に関する協定」を締結。(8月)
 ※以降、2年毎に更新。
 (国土交通省浜松工事事務所は、平成15年4月より『国土交通省 中部整備局
  浜松河川国道事務所』に名称変更)
平成18年
(2006年)
・浜松市と「災害時における応急対策業務に関する協定」を締結。
 (12月)
平成21年
(2009年)
・静岡県西部農林事務所と「災害時における応急対策業務に関する協定」を締結。(6月)
平成22年
(2010年)
・静岡県西部農林事務所と「家畜伝染病発生時における緊急家畜処分業務に関する協定」を締結。(12月)
平成25年
(2013年)
・一般社団法人として登記。(4月1日)


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